魔送球投球練習:南斗冷弾(ヒップホップ)球!◆星1つ

今回のまとめ

山田達は、ポイントサイトを紹介していなかった事に気づいた。

そこで、ポイントサイトをラップで紹介する事にした。


16/11/20 山田メール(仮装パーティーシーズン到来ですね~。さあ、今回もどんどん紹介していきますよ~!)


リッキーのモッピー

山田「石原さとみ、看護師の勉強してるんだって~」

河童「山田は健康だし入院なんてできないから心配ないよー。せいぜい筋肉痛くらいだろうねー」

山田「よ~し、筋トレしまくって筋肉痛で入院するぞ~。目指せ”全治1か月”!」

アニキ「今のウェイトじゃ、いくらやっても筋肉痛にはならないと思うけど。笑」

河童「おーい!(笑) 今回はポイントサイトの紹介だろー」

山田「そっかー。でも、ポイントサイトの紹介って言われても何を書いたらいいか分かんないなー。」

河童「お薦めする理由くらいあるだろー。この河童を石原さとみだと思って説明してみろー」

アニキ「そう来たか。笑」


リッキー「Yo~俺がかますぜ~ 俺はリッキー モッピーのジョッキー 味はカルピス 成分は爆竹 丸でない確執 確実に稼げる確率はジャスティス エイドリアン仕掛けるハニートラップ 難なくかわし喰らわすラッシュ ロッキーをサンドバッグ 最強タッグ 喰らわすラップ 俺とモッピーのマイク 楽勝でベルト奪取」


画像で一言「仮装パーティーシーズン到来ですね~。さあ、今回もどんどん紹介していきますよ~!」


16/11/21 山田メール(この人はビギナーですね~。”黒子のバスケ”のスタッフ(黒子)の仮装だと思います。確かに似てはいるんですが、もう少し頑張ってほしかった所です。)


山田のげん玉

山田「前まで、ずっとものづくりをしてたんですけど、SNSから人がいなくなっちゃって。笑」

山田「で、一緒にものづくりしてた人達も、どんどんやめていっちゃって、そんな時にポイントサイトの事を知ったんですね。」

山田「正直ポイントサイト自体は、面白くも何ともないんですけど、結局、人がいない所って、何をしてても面白くはならないんですよ。」

山田「人がいれば、楽しみ方は自分で考えられますから。」

山田「(流石に本業にはできませんが、)これも仕事みたいなものと考えれば、どうしたら登録してもらえるか工夫がいるから、ポイントサイト紹介をしていたってアイデアは出せますし。」

河童「(石原さとみのものまねで)そうかそうかー」

すると、河童の周りに石原さとみのファンが集まってきた。

石原さとみのファン「...何か今日のさとみちゃん、いつもより緑色だな...シュレックか?...」

河童は調子に乗って、ファンに向かって手を振った。

石原さとみのファン「わーーー...さとみちゃん可愛いー!...」

アニキ「石原さとみのファンに怒られるぞ。笑」


山田「イエー 2番手は山田ー 紹介するげん玉ー 人間技 超えたパワーで稼ぐ現ナマ 降りそそぐシャワー 築きあげるタワー モリ子はフラワー もらうのは元気 モリモリ溢れるパワー 喰らえベジータ、俺の元気玉」


画像で一言「この人はビギナーですね~。”黒子のバスケ”のスタッフ(黒子)の仮装だと思います。確かに似てはいるんですが、もう少し頑張ってほしかった所です。」


16/11/22 山田メール(こちらの方は、ドイツ人に仮装したようです。そう言えば、こうやってネギを背負っているドイツの人、よく見かけますね~)


アニキのハピタス

河童「(石原さとみのものまねで)何かエピソードとかないかのー」

山田「エピソードはあるんですけど、大体はブログ絡みですね~。」

山田「(アメブロに多いんですけど、)ブロともの間でポイントサイトを紹介しあったり、誕生日をお祝いしたり、面白い話をしている人がいたらブログを紹介したり。」

山田「前から言っている通り、ポイントサイト自体は面白くも何ともないんですけど、利用していなかったら、そういった人達とも知りあう事はなかったでしょうからね。笑」

山田「この話をしていて思いだしたんですけど、げん玉のコンテストは面白かったかな~。(※1)」

山田「ぽいんさんのイラストが入賞して盛りあがりましたね~。」

※1 げん玉のコンテスト…今はやっていないと思います。

河童「(村上ショージのものまねで)ドゥーーーン」

石原さとみのファン「わーーー...いつものさとみちゃんだー!...」

アニキ「(いつも通りなんだー。笑)」


リッキー「アニキー」

アニキ「ハピタスー カレー味ー レペゼンインドー マイクを拝借 まずは挨拶 君は何やつ 甘んじる脇役 それぞれの解釈 サービスを開発 ハッピーを配達 始まる改革 幸せのスパイス味わう 始めるならハピタス 次のマイキーでファイナルー」


画像で一言「こちらの方は、ドイツ人に仮装したようです。そう言えば、こうやってネギを背負っているドイツの人、よく見かけますね~」


16/11/23 山田メール(あ~!2度目の登場になる”酔っぱらい”さんです。流石ですね~。この人くらいのクウォリティになると、本物の酔っぱらいと区別がつきません。)


マイキーのGetMoney

山田「ポイントサイト業界の事についても話をした方がいいですね。」

山田「ポイントサイトのセールスポイントは何といってもライフタイムコミッション制度です。」

山田「やっぱり、紹介制度がないポイントサイトって、ブロともの間ですら話題にならないんですよ。笑」

山田「ただ、ライフタイムコミッションは、紹介される側からすると借金(※2)をイメージさせられてしまいます。」

※2 紹介された人のポイントが奪われる訳ではありません。

山田「この紹介制度自体は、あまりいいアイデアではありません。」

山田「もともと、利用者に広告を利用させて上前をはねようとする考え自体が企業が考える事ではありませんし、何かの機会にやめようとするポイントサイトも多いんですよ。」

山田「ポイントサイトは利用者を、ある時は”お客様”、ある時は”アルバイト”のように扱います。」

山田「利用者がポイントサイトを批判しだしたりすると、アルバイト待遇でもみ消そうとしだす事はよくあります。」

山田「また、ポイントサイトの中にはポイント没収ルールが張りめぐらされています。笑」

山田「少しポイントサイトの肩を持つような事を言うなら、ポイントサイトもお客様である私達に悪くなるようにしたくて改悪する訳ではないという事です。」

山田「ポイントサイト運営会社の社員だって、できればお客様に気持ちよく利用してもらって感謝されたいと思っている点については他の会社と同じです。」

山田「改悪するという事は、やむを得ない、危機的な状況にあるからだと考えるられるんですが、あまり改悪をしないポイントサイトと言ったら、モッピーかポイントタウンくらいしかありません。」

その頃、河童は石原さとみのファンにマギー司郎のネタを披露していた。

河童「...流石に24時間お待ちいただく訳にはいかないので、24時間温めたものがこちらになりますー。」

石原さとみのファン「わーーー...さとみちゃ~~~ん!...」

河童「(アフロを取って)どうもどうもー、石原さとみに清き1票をー」

すると、石原さとみのファンがざわつき始めた。

石原さとみのファン「...ざわざわ...さとみちゃんじゃないぞ...偽物だ...シュレックだった!...騙されたー...もう駄目だー...やけくそだー...わーーー...」

河童「のわーーー」

河童は、押しよせてきた石原さとみのファンにはねられて病院送りになったが、石原さとみには看病してもらえなかった。

アニキ「シュレックにアフロで石原さとみ似とか失礼すぎだろ。笑」

山田「石原さとみに看病してもらうには、筋肉痛になるしかないって事だね~」


マイキー「ラストはGetMoney(げっとま)...マイク握るのはマイキー...レペゼンガリガリ君ソーダ味...巻きおこる大嵐、デレないアキちゃん、げっとまの怪談、ポイントのマジシャン、貯えた財産、できない割り算、上るセレブへの階段、子供だましじゃない物語、大当たりには大はしゃぎ、こだわりの大人買い、げっとまはソーダ味...」


画像で一言「あ~!2度目の登場になる”酔っぱらい”さんです。流石ですね~。この人くらいのクウォリティになると、本物の酔っぱらいと区別がつきません。」



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魔送球第10球目:南斗碇矢球2号!◆星1つ

今回のまとめ

山田達は、ハロウィンパーティーについて話しあっていた。


16/11/16 山田メール(今回は仮装パーティーをしましょ~)


ハロウィンは仮装しよう

河童「思ったんだけど、ここだと真面目な話ができないよねー」

山田「真面目な話必要かー?」

マイキー「ハロウィンだし、お祭りさわぎしたい...」

山田「じゃあ、みんなでアニキの仮装でもしよっか。笑」

マイキー「(アニキのものまねで)ひゃっは~!金で買えないものなど、この世にはないのだー」

アニキ「言わないし。(笑) それじゃあ、いつも通りだろ。」

山田「(アホになって)河童先生の仮装ー(笑)」

マイキー「(ナベアツのものまねで)河童先生の仮装...」

河童「(河童のものまねで)みんな、真面目にやろうよー!」

アニキ「そんな事、言った事ないだろ。笑」

山田「ハロウィンは出オチみたいな所があるからな~。面白い仮装を考えても流行ったりするとつまんなくなっちゃうし。笑」

アニキ「ハロウィンの新ルールを考えた方がいいかもね。」

山田「仮装して会議なんかしたら面白いかもね。」


画像で一言「今回は仮装パーティーをしましょ~」


16/11/17 山田メール(これは見事な仮装ですね~。 ”酔っぱらい”というテーマを選ぶ所からして只者ではありません。)


安定のアニキ(笑)

滅びの呪文で全壊したメルヘン城は、ANEHAからINABAに乗りかえてハイテク城に改装されていた。

山田達は、新メルヘン城で仮装してハロウィンの企画会議をする事にした。

ジャンボリオン「あの頃は、はっ!(ガインガイン)」

メルヘン城には今日もジャンボリオンの歌声と軽快なステップ音が響きわたっていた。

メルヘン大王(あじゃぱ博士)「~という事で、ハロウィンはわが社にとっても大きなビジネスチャンスになる訳です。」

※あじゃぱ博士…バキバキに鍛えあげられた体を持つ筋肉発明家。メルヘンの国では、”メルヘン大王”とも呼ばれる。過去には、大リーグボール養成ギブスやジャンボリオンなどの開発に携わってきた。黒ずくめの男達にやせ薬を飲まされて子供の姿になってしまった御法川おかんを匿っている。

山田(ケイン小杉の仮装)「ぽぁふぇくぶぉりぃ!」

マイキー(ダースベーダーの仮装)「シュコー...シュコー...」

アニキ(ちくわを持たされて)「...笑」

あじゃぱ博士「(アニキに向かって)君、ふざけているのかね?」

アニキ「いや...その...これは...(ちくわを頭に乗せて)侍です!なんつって。笑」

河童「あいつは、そういうやつなんですー」

アニキ「(くっ、おぼえてろ!笑)」

山田「ぽぁふぇくぶぉりぃ!」

マイキー「シュコーシュコーシュコー(笑)」


画像で一言「これは見事な仮装ですね~。 ”酔っぱらい”というテーマを選ぶ所からして只者ではありません。」


16/11/18 山田メール(こちらも見事な仮装ですね~。このくらいの方になると、何の仮装なのかも分かりませんし、テーマも常人には理解できません。)


シャレが分かる池の女神(笑)

アニキ「何で俺だけちくわなんだよ!笑」

山田「だってしょうがないじゃないか。(えなりかずき)」

河童「池の女神に頼んで交換してもらえばー?」

アニキ「あっ!そうか、その手があったか。」

10分後...

アニキ「...笑」

ちくわはハムになった。

河童「ぎゃははは、お歳暮か~~~(笑)」

マイキー「シュコーシュコーシュコー(魚肉より豚肉の方が上なんだ...笑)」

河童「腕白でもい~、たくましく育ってほし~(笑)」

山田「ぽぁふぇくぶぉりぃ!」

河童「もう1回交換してもらってきなよー。次は牛肉が来るかもー」

アニキ「くっ、行ってくる!」

更に10分後...

アニキ「...笑」

ハムはガムになった。

河童「www~」

マイキー「シュコーシュコーシュコー(ハムとガム...池の女神様、また韻踏んだ...笑)」

河童「芸能人は歯が命~(笑)」

アニキ「つ、次こそは!次こそは~」

更に10分後...

アニキ「...笑」

ガムはバナナの皮になった。

河童「wwww~~~」

マイキー「シュコーシュコーシュコー(マリオカートで1番いらないアイテムの方が上なんだ...笑)」

山田「ぽぁふぇくぶぉりぃ!」


画像で一言「こちらも見事な仮装ですね~。このくらいの方になると、何の仮装なのかも分かりませんし、テーマも常人には理解できません。」


16/11/19 山田メール(このくらいになると、もはや仮装ではありません。中には、おじさんが入っていますが、完全に気配を消されています。仙人の領域です。)


INABAの科学(笑)

すると、その様子を近くで見ていた御法川おかんがある事に気づいた。

御法川おかん「(しまった、アニキは滅びの呪文を知らない!)」

しかし、それを伝える間もなく、河童にからかわれてふてくされたアニキはバナナの皮を投げすてた。

御法川おかん「(オチが)読めたぞ!みんな、伏せろー」

御法川おかんは、あじゃぱ博士が開発した俊足シューズで猛ダッシュしてスライディングすると、床すれすれの所でバナナの皮をキャッチしたが、勢いがつきすぎて止まる事ができず、そのままジャンボリオンの左かかとにスライディングタックルをくらわせてしまい、その衝撃でジャンボリオンは宙を舞った。

INABAシステム「(ビービー)緊急事態発生!INABAプログラム発動」

緊急事態を感知したINABAシステムは、100人の小人達を放出した。

小人達は、ジャンボリオン落下の衝撃に備えて新メルヘン城の壁を支えた。

小人達「...うわーーー...もう駄目だー!...この世の終わりだー...諦めるなー...」

ガシャーーーン...ガラガラガラガラ...

ジャンボリオンが床に落下すると、INABAシステムが作動した甲斐もなく、衝撃で新メルヘン城は全壊した。

一同「のわーーー」

最新のINABAテクノロジーも、ジャンボリオンの破壊力の前には為す術がなかった。

山田「ぽ...ぽぁふぇく...ガクッ!」

INABAシステム「プスプス...やっぱりINABA、100人乗っても...プシューン」

アニキ「(...)ガクッ」

アニキは心の中で”だいじょぶだあ”と叫んだが、声にはならなかった。完


画像で一言「このくらいになると、もはや仮装ではありません。中には、おじさんが入っていますが、完全に気配を消されています。仙人の領域です。」


コラム

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魔送球第9球目:南斗御法川球!◆星1つ

今回のまとめ

御法川何でも相談室に新たな刺客が送りこまれてきた。


16/11/14 山田メール(”たった1つの真実見抜く、見た目は子供知能は大人、名探偵おかん”の誕生って訳さ!)


君の名は(笑)

<前回までのあらすじ>

御法川何でも相談室に”おかん”を名乗る人物から電話が掛かってきていた。

何でも、おかんを名乗る人物は、黒ずくめの男達にさらわれて、開発中のやせ薬を飲まされたら、子供になってしまったとの事だった。

河童「き、聞いた事あるよー。」

アニキ「いや、あるけど。笑」

山田「確か、”たった1つの真実見抜く”!」

マイキー「見た目は子供、知能は大人...」

山田「君の名は!」

マイキー「君の名は...」

じじ「わしの入れ歯は(ry」


画像で一言「”たった1つの真実見抜く、見た目は子供知能は大人、名探偵おかん”の誕生って訳さ!」


16/11/15 山田メール(それで、小学校に通う事になってね~。学費を工面してくれないかね~。)


何だチミは(笑)

山田「惜し~~~!笑」

河童「ぜんぜん難事件を解決してくれそうにないよー」

マイキー「おかんとコナン...うまい...笑」

アニキ「いや、単なるパロディーだろ。笑」

マイキー「逆転裁判のついでにたまに見てます...」

アニキ「にわかだな。笑」

山田「何だチミは!笑」

おかん「御法川おかん、探偵さ!」


画像で一言「それで、小学校に通う事になってね~。学費を工面してくれないかね~。」


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魔送球第8球目:南斗美人局球!◆星1つ

今回のまとめ

河童は、新しいポイントサイト紹介法を考えだした。


16/11/08 山田メール(美人局(つつもたせ)作戦は、そろそろ読者も飽きてきた頃だろう。それにもう俺の画像は使いきってしまった。そこで新しく画期的なポイントサイト紹介法を考えた。まずは新メンバーを紹介する。)


画期的な紹介法(笑)

河童「画期的なポイントサイト紹介法を考えたよー」

アニキ「またおかしな事を考えたんじゃないだろうな。笑」

河童「その名も美人局(つつもたせ)紹介法だー」

アニキ「まあ、早くも違法だけど。笑」

山田「美人局でポイントサイト紹介なんてできるかー?笑」

河童「じゃー、やり方を教えるから、みんなでやってみようかー。マイキー、女の子役頼むよー」

河童「アニキがマイキーと仲良くなると、ある日強面の男がルンバに乗ってやって来るんだよねー」

アニキ「緊張感ないな。笑」

マイキー「もう(モッピーに)登録するしかないよ!」

アニキ「いや、早いよ。(笑) まだ事情も説明されてないし。」


画像で一言「美人局(つつもたせ)作戦は、そろそろ読者も飽きてきた頃だろう。それにもう俺の画像は使いきってしまった。そこで新しく画期的なポイントサイト紹介法を考えた。まずは新メンバーを紹介する。」


16/11/09 山田メール(新メンバーは、この子だ。この子と手を組んで、コードネーム”隠し子作戦”でポイントサイトを紹介しようと思う。この子と手を組む事にした理由は、この年齢ですでに抜群の演技力が備わっているからだ。)


台本に忠実なマイキー(笑)

河童「でー、男が”なに俺の女に手を出してくれてるんだよー!登録するかー?”って聞いてくるんだよねー」

アニキ「だいぶ飛んだけど。(笑) まあ、まずは論理的に説明して分からせるかな。男の方は、彼女に手を出されたからってポイントサイトに登録させるのはおかしいから、始めからそれが目当てだろうし、女の子の方には、”君は、そんな事をしなくてもポイントサイトを紹介できるよ。むしろ、そんな事をしたら、家族が悲しむだけだ!”って。笑」

マイキー「もう(モッピーに)登録するしかないよ!」

アニキ「説得されないのか。笑」

河童「そうすると、男が”へっへっへ~、だったらちょっと痛い思いをしてもらおうかー”って、殴りかかってくるんだよねー」

そう言って、河童が殴りかかると、アニキは河童の手を払いのけ逆にビンタをくらわせた。(ばち~ん)

河童「ぶー!今日の所は、このくらいで勘弁しといてやるよー」

トラップガール「(フィリピン人口調で)モウ(モッピーに)登録スルシカナイヨー!」

アニキ「勝ったのに何でだ。何故かフィリピン人出てきたし。笑」

河童「くーっ!まさかこの私が敗れるとはー。だが、その程度では河童大王様の足元にも及ばないだろー!河童大王様、ばんざ...ガクッ」

アニキ「少年漫画みたいな展開だな。笑」

河童「でー、河童大王様が登場するんだよねー」

アニキ「さっきと同じだろ。笑」


画像で一言「新メンバーは、この子だ。この子と手を組んで、コードネーム”隠し子作戦”でポイントサイトを紹介しようと思う。この子と手を組む事にした理由は、この年齢ですでに抜群の演技力が備わっているからだ。」


16/11/10 山田メール(真面目に紹介したらどうですか?ポイントサイトに怒られますよ。(笑) あと、ちゃんとシャツを着てください。)


美人局返し(笑)

河童「河童大王様は悪にこだわってるんだよねー。あんな極悪なボスも組織も見た事がないよー」

アニキ「何とか説得するよ。笑」

河童大王「HAHAHA~!貴様か、最近売りだし中のピン芸人とかいうやつは~」

アニキ「いや、そこちゃんと上司まで伝わってないな。笑」

悪の組織は情報の伝達が悪かった。

アニキ「あなたの部下に美人局を仕掛けられたんですよ。」

河童大王「それは実に悪い(いい)事だー。騙されるやつが悪いのだー」

アニキ「で、”ポイントサイトに登録するか?”みたいな事を言われていたんです。」

河童大王「何だその”ポイントサイト”ってー」

アニキ「ポイントサイトとは、買い物をしたりアンケートに答えたりゲームで遊んだり広告をクリックしたりすると、お金や商品券と交換できるポイントがもらえるサイトの事です。更に、紹介すると紹介された人が利用している間ずっと報酬がもらえる仕組みになっています。(何だこの回し者みたいな流れは。笑)」

河童大王「何だそのお得なサイトはー!それじゃー、Win‐Winになってしまうではないかー。もっと悪くしろー」

山田「分かった!騙されて紹介されればいいじゃん。騙されるやつは悪いんでしょ?」

マイキー「(河童大王に向かって)もう(モッピーに)登録するしかないよ!」

アニキ「寝返るな。笑」

河童大王「そ、その手があったかー!ならば、騙されて紹介されてやるー。越後屋、お主も悪よのー」

山田「いえいえ、お代官様ほどのお馬鹿さんではありませんよ。笑」

河童大王「これで最悪だー!」

山田「ええ、ある意味。笑」

河童大王は頭も悪かった。

アニキ「逆に紹介しちゃった。笑」


画像で一言「真面目に紹介したらどうですか?ポイントサイトに怒られますよ。(笑) あと、ちゃんとシャツを着てください。」


コラム

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魔送球第7球目:南斗碇矢球!◆星1つ

今回のまとめ

山田達は、クリスマス会について話しあっていた。


16/11/04 山田メール(クリぼっちか~。誰か話し相手になってくれる人いないかな~。)


志村の拳(笑)

山田「は~い、来月クリスマス来るよ~。」

河童「クリスマスって言ったら、全員集合だろー」

アニキ「キャラクター増えたからな~。全員登場させると話が無駄に長くなっちゃうよね。」

河童「ビバヒル(古)みたいにできないかな~。もともと漫才にするつもりだったのに、コントになってきちゃってるし~」

山田「え~、ドリフでいいよ~!」

アニキ「ビバヒルもドラマだから、お笑いにしたらコントになると思うけど。笑」

山田「ちょ待てよケリー!」

アニキ「何でキムタク入った。笑」

マイキー「(アニキのものまねで)呼んだー?」

アニキ「何で俺で反応した。笑」


画像で一言「クリぼっちか~。誰か話し相手になってくれる人いないかな~。」


16/11/05 山田メール(あれれ~!僕たちの事が見えているの?ここに来られたって事は、君は余程の純粋な心の持ち主なんだね~。ここはメルヘンの国。みんな~、お客さんだよ~!)


メルヘンの国に行こう

河童「クリスマスシーズンだし、メルヘンの国に行こうかー」

山田「おお、おもしろそー!」

アニキ「それこそ、いい予感がしないけど。笑」

山田達は、河童の案内でメルヘンの国の入り口がある森までやって来た。

河童「メルヘンの国には子供にならないと入れないよー」

山田「何だ簡単じゃん!あははははは~、しのらーです~(スッ)」

マイキー「コリン星大爆発...(スッ)」

すると、山田とマイキーはメルヘンの国に消えていった。

アニキ「!(コリン星大爆発?笑)」

山田「うおーすげー!アニキも早く子供になりなよー」

アニキ「(合言葉みたいなものか?)し、しのら~だよ~。笑」

しかし、アニキはメルヘンの国に入れなかった。

アニキ「何でだよ!笑」

河童「背景が赤かったりフライデーの袋とじが好きだったりすると子供にはなれないんだよー」

アニキ「背景赤いけど、フライデー好きじゃないし。笑」

河童「アニキはそこのタヌキの貯金箱にチップを入れて入ってきてねー。カトちゃんぺー(スッ)」

アニキ「くっ!(加藤茶は大人だろ。笑)」

アニキは仕方なくチップを払う事にした。

アニキ「1、100円でいいかな。笑」

近くにいたウサギ「チッ」

アニキ「(動物に舌打ちされたー!笑)」

アニキ「そ、そうだよね!1万円くらいは出さないと...汗」

すると、ウサギはお腹を見せるように転がった。

アニキ「(入場料たけー!笑)」


画像で一言「あれれ~!僕たちの事が見えているの?ここに来られたって事は、君は余程の純粋な心の持ち主なんだね~。ここはメルヘンの国。みんな~、お客さんだよ~!」


16/11/06 山田メール(やあ、人間1人かい?大丈夫、君は1人じゃないよ。さあ、バーベルを持って、一緒にクリスマスを祝おうじゃないか。ここに来た人間は、みんなバキバキの体になって帰っていくよ。)


メルヘンの国の洗礼(笑)

アニキは1万円を支払うと、ようやくメルヘンの国に入る事ができた。

アニキ「ここがメルヘンの国かー。こ、小人だ!」

すると、アニキに気づいた小人達がざわつき始めた。

小人達「...わーわー...大人が侵略してきたぞー!...フライデーを持ってるかもしれないぞ...ざわざわ...カイジか?...」

アニキ「(カイジ?)はは、心配しないで、何もしないよー。(1万円も払ったのに。)笑」

小人隊長「浣腸隊前へー!」

アニキ「か、浣腸?笑」

小人隊長「南斗人間砲弾発射ー!」

小人隊長の号令と共に大砲から小人兵がアニキの※★∋∬◇£めがけて飛んできた。

アニキ「いてっ。(そんなに痛くないけど。笑) はは、何もしないって~」

小人達「...わーわー...こいつ、南斗人間砲弾が効いてないぞー...滅亡してたまるかー!...ミサイルだー、ミサイルを持って来るんだー...」

アニキ「(ミサイル?笑)」

すると、今度はアニキの∬∋◇£★※に向けてロケット花火を発射した。

ヒュ~~~(∬∋◇£★※)パパパン

アニキ「~~~~~~っ!笑」

ロケット花火は見事に命中し、アニキは撃沈した。笑

小人達「...わーわー...大人を撃退したぞー!...勝ったー...」

アニキを倒すと、小人達は勝利に歓喜しながら去っていった。

アニキ「うぅ...だっふんだ...ガクッ(スッ)」


画像で一言「やあ、人間1人かい?大丈夫、君は1人じゃないよ。さあ、バーベルを持って、一緒にクリスマスを祝おうじゃないか。ここに来た人間は、みんなバキバキの体になって帰っていくよ。」


16/11/07 山田メール(純粋な心の持ち主しか入れなくて、バキバキの体になって帰っていく...あ、新手のぼったくりバーか何かか?笑)


まつざきしげるいろだね(笑)

一方その頃、山田達はメルヘン大王からメルヘン城に招かれて、クリスマスパーティーに参加していた。

「もお悩み無用ぉ、あ~な~た~の髪、きっと生えてくるうぅ(ずし~んずし~ん)」

山田「和田アキ子って、メルヘンの国の住民だったんだー!」

メルヘン大王「HAHAHA~!あれは、和田アキ子モデルのサイボーグ”ジャンボリオン”だよ。実際より少し大きいだろう?」

山田「確かにそう言われてみると少しデカいかも。でも、何で?笑」

メルヘン大王「メルヘンの国の住人は、子供達に夢を与える事が仕事だからね~。ここからプロレス界に移住する住民も多いんだよ。」

メルヘン大王「普段は、紅白歌合戦に出たり、被災地に重機として応援に行く事が主な仕事なんだ。過去には、ナウシカに出演した事もあるんだよ。」

巨大なジャンボリオンが歌いながら軽快なステップを踏む度に、メルヘン城に崩れそうな程の地響きがした。

マイキー「彼女は一体、どんな夢を与えているんだろう...笑」

メルヘン大王「彼女は、”頑張ればこんなにデカくなれるんだぞ”とか”人間鍛えればリンゴくらいトマトみたいに握りつぶせるんだぞ”という夢を与えているんだ。」

マイキー「...メルヘン大王様、歯が白いですね...笑」

メルヘン大王「HAHAHA~!君は、すっかりこの国の文化に慣れてきたようだね。この国では、”まつざきしげるいろですね”と”歯が白いですね”は、最高の褒め言葉なんだ。」

読者は思った。 ”アニキ、頼むから起きあがってツッコんでくれ”と。

メルヘン大王「ちなみに人間界では何気なく使われる言葉で、この国では滅びの呪文になるものがあるから気をつけるんだぞ!」

一同「は~い。」

向こうのソファでは、池の女神が顔パックをしながら女性誌を読んでいた。

池の女神「今週の乙女座の運気、最高だってー!どうしよー(照)」

河童「あいつがいるねー。嫌な予感がするよ~。笑」

すると、エアコンの風で池の女神の顔パックがはがれて床に落ち、偶然そこを通りがかったメルヘンの国の給仕人が、その顔パックを踏んで滑ってこけた。

河童「あはは~、ドリフかー!笑(※1)」

※1 バナナの皮で滑るネタ…調べた所、ドリフのネタではありませんでした<(_ _)>

メルヘン大王「いかん、それは滅びの呪文だぞ!」

小人達「...わーわー...ドリフだー!...滅びの呪文だー...もう駄目だー!...みんな逃げろー...」

ジャンボリオン「いっくし!」

ゴゴゴゴゴゴゴゴ...ずしーん

一同「のわーーー」

滅びの呪文によって、ジャンボリオンがくしゃみをすると、メルヘン城は全壊した。

読者は思った。 アニキ、”だっふんだ”を言うなら今でしょ、と。完


画像で一言「純粋な心の持ち主しか入れなくて、バキバキの体になって帰っていく...あ、新手のぼったくりバーか何かか?笑」


コラム

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