SEOに心理学からアプローチできると思った理由!◆星2つ


今回は
SEOに心理学からアプローチできると思った理由
について話をしたいと思います。



15/05/10 山田メール

仮説!SEOと心理学の関係

にほんブログ村の
注目記事ランキングに入る原因は、
2つ、考えられると思います。


1つは、以前から危険だと述べている
”テンプレートの操作によるランクイン”で、
もう1つは、”読者の行動によるランクイン”です。


その内、
”読者の行動によるランクイン”は謎だったんですが、


にほんブログ村は、注目記事を
内容ではなく、ブログが注目される時に
読者がとる行動で判定しているのかもしれません。


そして、これはもしかすると
Googleにも通じるんじゃないか
と考えたんですね。


Googleなどのサーチエンジンは、
”最終的に判断に困るサイトをユーザーに判断してもらう”
という話を聞いた事があるからです。


以前までは、
この”ユーザーによる判断”を
トラフィックと考えていたんですが、
現在、この考えには否定的です。


では、その行動には
どのようなものがあるか考えると、
ここで”心理学”が登場します。


簡単に調べてみた所、
この決定に影響を与える行動は、
大きく分けて6タイプしかないそうです。


という事で、さっそく本を購入!
(↑またハピタスを経由するのを忘れていました。笑)


この調査で知りたいのは、
飽くまでSEOと人間心理の関係です。


後は、
この6タイプとSEOの関係を
統計的に明らかにするだけです。


それと、文字数を調べる
ブックマークレットを作ったんですが、
山田ブログは文章が短すぎますね。笑
(↑改善せねば!)


簡単な調査では、
Googleトップ10ブログ→3,000文字以上
成果が出ているブログ→1,500文字以上
山田ブログ、クロスワードの答え→750文字前後
といった感じになりました。






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