まとめページの作り方とポイントサイト指標


ポイントサイトを利用しはじめて、一か月が経ちました!


今回は、友達紹介をするために重要な
まとめページの作り方を解説したいと思います。



The former 13th-century Augustinian priory At Anglesey Abbey
The former 13th-century Augustinian priory At Anglesey Abbey / Martin Pettitt


ポイントサイトって、どんな事をすれば稼げるの?
という方は、まずこちらを。
ポイントサイトの友達紹介制度って、どんな仕組み?
という方は、こちらをご覧ください。



第一回:まとめページの作り方とポイントサイト指標

第一回では、
友達紹介で重要になるまとめページの作り方をまとめ、
ポイントサイトの指標作りを提案しました。


第二回:信頼するポイントサイト紹介ブログを探す

第二回では、
ポイントサイトを紹介するための第一歩となる
信頼するポイントサイト紹介ブログを探す事の重要性
について、話をしています。
山田お薦めのポイントサイト紹介ブログも紹介しています。
◆いいサイトありますよ!◆ポイントサイト紹介ブログ


15年8月
ポイントサイト紹介者間の交流は、
現在でも、たいへん重要な事だと考えています。


第三回:自分のサイトからポイントサイトに登録してくださった方へのサービス

第三回では、自分のサイトから
ポイントサイトに登録していただいた方へのサポート
の重要性について、話をしています。
このブログからポイントサイトに登録していただいた方は、
このブログの自動相互リンクプラグインをご利用いただけます。
◆簡単リンクでアクセスアップ!◆自動リンクプラグイン





ポイントサイトに新規登録者を紹介する手順は単純化すると、
・ポイントサイトについて調べる。(信頼できるポイントサイト紹介サイトを探す。)
・ポイントサイトを選んで登録する。
・ポイントサイトを利用してみる。(安全性の確認/稼ぎ方の発見)
・発見した稼ぎ方を紹介する。
(ポイントサイトに登録してもらって、稼ぎ方を紹介しつづける。)
となります。


まず、登録ですが、これはなるべくバナーからしましょう。
(ポイントサイトによっては、紹介してもらう事でポイントがもらえる事があります。


山田も一か月つづけて分かったんですが、
このポイントを貯める事がどれだけ大変な事か。
(この業界では一日に300円も稼いだら、それだけでニュースになります。笑)


登録したら、実際に利用してみて、
安全性を確認、稼ぎ方を発見しましょう。
(稼ぎ方は、クラウドソーシングにアンケートに様々です。)


稼ぎ方を発見したら、その稼ぎ方を紹介して、
これから始められる方に登録してもらいます。


この稼ぎ方の紹介で、重要になるのが、
自分のブログがサーチエンジンの検索結果で上位に表示される事です。
※SEOの最新情報については、3章:SEO・アクセスアップをご覧ください。


試しに検索していただけば、
お分かりいただけると思いますが、
(ポイントサイトでの)稼ぎ方の検索結果は、
ほぼ100%をまとめページが占めています。


そういったサイトに詳しさ(一ページのサイズ)で対抗したいという方は、
FC2ブログのユーザータグを使うといいかもしれません。
(クエリを付けるのにURLエンコードが必要になりますが、
検索すればウェブアプリなどが簡単に見つかります。)


例えば、山田ブログの場合、
一ページに5件のブログページを表示していますが、
5回にわたってポイントサイト情報をまとめたら、
同じユーザータグをセットしておけば、
5件のページを一つのURLで括る事ができます。


ただ、クエリ付きのURLを
インデックスしてもらえるかどうかは山田も実験中です。
(昔は辞書などでよく見かけましたが、)
※インデックスしてもらえるようです。
(Google検索で確認しました。”山田 四則演算”)


話が逸れてしまいましたが、
ポイントサイトのまとめページは主に
(自分に合ったポイントサイトを探すための各ポイントサイトの強み)
ポイントサイトの基本情報、ポイントサイトの特徴
・ポイントサイトの評価/評判/危険性
・ポイントサイトでの稼ぎ方
などの情報で構成されます。


ここで、人によって見解が異なる部分が、
ポイントサイトの評価/評判/危険性とポイントサイトでの稼ぎ方です。


ただ、ポイントサイトは登録しない事には紹介できない訳ですから、
自分が登録しているサイトの危険性を説明する必要はないんじゃないかというのが
最近の考えです。


そこで提案したいのが、ポイントサイトの指標作りです。


前述の通り、ポイントサイトの危険性は、
紹介者自身が実際に利用して確認している訳ですから、
話は簡単です。


例えば、効率を重視するなら、
10ポイントをゲットするのに掛かった時間
などを指標にできると思います。


数値化すれば、比較も簡単ですし、
何より客観性が増します。


”もらうだけポイント指標”始めました↓
◆あなどれない?◆たまねぎ、もとい小銭の力


こないだ、こんな話を見つけたんですが、
こういったテクニックも指標があると、
(効率5倍だとか)
分かりやすいですよね。






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