検索者の役に立つとはどういう事かを考える!◆星1つ


今回のサマリー

今回は、山田達で検索者の役に立つとはどういう事かについて雑談をしたいと思います。


検索者の役に立つとは


15/10/10 山田メール

山田達は、隠れ家【クリック1pt】で、検索者の役に立つ話をするにはどうしたらいいかについて話をしていた。

ゴムゴムのグミ


ゴムゴムのグミとグミグミのゴムー、食べるならどっちー?

どっちもゴムだろ。笑 ゴムゴムのグミっていう菓子はあるらしいね。Amazonにはなかったけど。



ブログとは何か?


ブログって、(”ポイントサイトを使ってお金を稼ぐ”とか)目的を持ったデータベースだと思うんだよね。その元になるのが経験で、経験を積むと詳しくなるから、自然と長文が書けるようになるんじゃないかな。

そこがよく分かんないな~。

どんな経験を積んだらいいか?


そもそも、どんな経験を積めばいいんだろ~?

普通、行動したら結果が返ってくるよね?結果を与えられた人は原因とか対処法を探すから、どんな経験を積んだらいいかって言ったら、”あらゆる結果”かも。

あらゆる結果を取りあげるまで


ポイントサイトと関係ない事、例えば、子育てとかペット、料理、アプリでも、とにかく詳しくならないと。スマホなんかも故障の原因とか対処法って分からない事が多いと思うんだけど、経験を積むとしたら、そういった取りあげてない結果がなくなるまでかな。

あ~そういう事かー。スマホって本当にそうだよね。ショップに相談しに行くと、原因不明、初期化対応とか多いし。笑

やりたい事だけをやる


統計学とベイズ理論がいいと思うんだけど、それ以前にやりたい事のための勉強しかしない性格が問題かな。笑

キーワードを追加したらいいんじゃないかな。ポイントサイトだったら、危険性に限定するみたいにさ。

あ~、そっかー!そうすればいいかー。

ベイズについて


確かにベイズとかだったら話す事がいっぱいあるかも。ベイズ理論とベイズ理論を統計に応用したベイズ統計は別って考えた方がいいと思うんだよね。ベイズ統計になるとちょっと難しくなるけど、量的変数は古典的統計学の方がいいみたいだから、ベイズ統計は無理して理解する必要はないかも。

ベイズを勉強するなら


勉強するなら、まずはエクセルで分かる~辺りから手を着けた方がいいかな~。古典的統計学はRを使って解説してる本がいっぱいあるんだけど、ベイズは少ないよね。ベイジアンネットワークは、Qiitaでちょっとだけ解説されてたかな。お薦めの本が1冊あるんだけど、レビューにもある通り誤字が多いから注意がいるし。でも、ベイズ理論自体はベイジアンネットワークでも(原因の確率の計算くらいまでなら)四則演算だけしか出てこないから子供でも分かると思う。

キーワードの追加


大事なのは目的だよね。”ポイントサイトを使ってお金を稼ぐ”って事を常に意識してないと。その目的を意識できたら、後は経験を積むだけだから。

目的の意識は確かに大事かもね。ベイズとかもよく脱線しちゃってるし。笑 キーワードは色々と提案してみてから追加しようかな。

グミグミのゴム


山田ーこれをくわえろー。

あい。

河童は山田にゴムの端をくわえさせた。

まだ放すなよーまだだぞーゴムゴムのー...

え、何て?

ぶ!

ゴムは勢いよく縮んで反動で河童の顔を直撃した。



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