スクリプトの読み聞かせ innerHTMLの使い方!◆星1つ


今回のサマリー

今回は、スクリプトの読み聞かせという事で、innerHTML(JavaScript)の使い方について説明したいと思います。


innerHTMLの使い方


15/11/05 山田メール

さて、document.getElementById('id').innnerHTMLですね。まずは、documentですが、HTML全体の事だと思ってください。body内の事と考えても問題ありませんが、head内の内容も拾えます。この部分は、例えばblackjack_handとか'あじゃぱー'などの変数や文字列に置きかえる事もできます。言いかえると、対象データの部分ですね。

getElementById


続いて、getElementById('id')ですが、idが存在しない場合にinnerHTMLと続けると、JavaScript自体がコケます。Elementsではなく、Elementである事、Idのdは小文字である事に注意してください。正しく発音するなら、ゲッエレメンバィアィディーになると思います。笑

innerHTML


最後にinnerHTMLですが、例えば'~<p id="ymd_bjsum"><span class="red">ABC</span></p>~'とあって、id:ymd_bjsumのinnerHTMLだったら、<span class="red">ABC</span>が返ります。これがinnerTextだったら、HTMLを除いたABCが返ります。



関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント
山田ーシーに入場する