前半:ヒップホップ黄金時代~”オラオラブリブリパッキパキラップ”まで


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17/05/29 山田メール(君の頭蓋骨をくるみのように割ることだってできるんだ)


画像で一言「君の頭蓋骨をくるみのように割ることだってできるんだ


ラップ黄金時代

ZEEBRA 「Party Checka」

前にも書きましたが、一時期なぜかレゲエでめっちゃカバーされていました。笑

ZEEBRAの代表作と言ったら、”真っ昼間”より、こっちが思いうかびます。

思うんですが、”真っ昼間”だったら”東京の中央”の方が良くないですか?笑


「I’m Still No.1」

この辺りが日本のラップの黄金時代でしたね~。


「永遠の記憶」

WU‐TANG CLANのTearzに似てますね~。

こういうしっとりした感じのが好きな人には、次の曲がお薦めです。


KING GIDDRA 「スタア誕生」

K DUBらしいリリックかな?

社会派ラッパーですね~。

ソロのK DUBは、あんまり好きではありません。

一時期、曲を出しすぎている感がありました。


ラップ好きと盛りあがる1

以前に相談に来た人に「女子力についてブログを書いてみたらどうですか?」って勧めたことがあるんですね。

で、ラップの話をしていて思いついたんですが、女子力についてブログを書くなら男性に向けて書いた方がいいと思うんですよ。

こういうタイプの女性は、こういう男性が好みとか。

例えばラップが好きな男性がいたら、その男性に気に入られるように話を合わせる方法を女性に説明するのって簡単じゃないですか。

まあ、今ちょっと書こうとしてみたら、なかなか難しいところもあったんですが。笑


ラップ好きと盛りあがる2

先日紹介したBLUE HERBが好きな男性なら、最近ではインターネットでも有名なブログに取りあげられたことがありましたから、まず”コアなファン(ヘッズという言い方も)”か”にわか”かを見分けなくてはなりません。

”にわかは悪い”と言いたいわけではないんですが、ZEEBRAが好きと言っている男性がにわかだった場合、女性が急に”真実の弾丸”とか”未確認飛行物体”とか”見回そう”とか”悪名”なんかの話をしだしたら、正直ドン引きされかねないと思うんですよ。笑

さらにBLUE HERBの場合、”Matchstick Spit”などの最近の曲ではファンの間でも意見がわかれたりします。

それを”深化だ”と考えている人に”劣化だ”と言ってしまうと、話を合わせるのが難しくなってしまいますからね。

また、”ZEERAが好き”くらいならいいんですが、DJが好きだったりすると元ネタとか話が全く別ジャンルにまで及んでしまいます。

なので、この話はまた別の機会にしようと思います。

まあ、何だかわからない話をされたら、※ハンドサインでも覚えておいて「ウェッサーイ(West side、West coast)」とか言っておけば大丈夫だと思います。笑

※外国人が運営している服屋に行くと「Hey,brother!West coast」なんて言いながらハンドサインや握手の仕方を教えてくれたりしていた時期がありました。


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