魔送球第4球目:南斗粘土爺(くれいじー)大矢門徒(だいやもんど)球!◆星1つ


今回のまとめ

山田達は、ハロウィンパーティーについて話しあっていた。


16/10/23 山田メール((FC2の石垣島屋外サーバーが台風でやられた!)ちくしょー)


クレイジーダイヤモンド(笑)

河童「やっぱり子供にも安心して見せられるサイトにしないと奥様達にも来てもらえないかもねー。」

山田「ハロウィンも近いし、何かプラグインでも作るかなー」

アニキ「アマゾンで売ってたから、宝箱の中に飴でも入れておいたら?笑」

マイキー「80号のダイヤモンドリングも売ってた...宝箱の中身、これがいい...」

河童「どうせ偽物だろー」

山田「子供とか飲みこんじゃわないかな~」

アニキ「80号って言ったら、腕輪くらいのサイズだから、流石に飲みこめないでしょ。笑」


画像で一言「(FC2の石垣島屋外サーバーが台風でやられた!)ちくしょー」


16/10/24 山田メール(俺の事か?)


いい事を思いついた河童(笑)

河童「(待てよー?)」

河童「(女神の池に、あれを投げればー...)」

河童「それ買ったー!」

山田「河童先生、こーゆーの好きだな。笑」

山田「何か子供が喜びそうなお菓子とかないかなー。河童先生、そ~ゆ~の得意でしょ?」

河童「さあー?ちょっと急用を思いだしたから今日は帰るよー」

山田「あ~い、じゃ~ね~。アニキは菓子作りとかできない?笑」

アニキ「スイーツは好きだけど、そういうのはちょっとな~。」

「...」

河童「しめしめー、これで本物のダイヤをゲットだよー」


画像で一言「俺の事か?」


16/10/25 山田メール(アマゾンでダイヤモンドを買ってくれなきゃヤダヤダ~~~!)


デレた池の女神(笑)

後日、河童は80号のダイヤモンドリングを女神の池に投げいれた。

ちゃぽ~~~ん

河童「(ダイヤモンド来い来いー)」

マイキー「また悪だくみしてる...」

河童「ぬおー、どっから出てきたー!」

マイキー「怪しいから後つけてきた...」

河童「分け前はやらないからなー!」

ゴボゴボゴボ...ザッパーン

池の女神「(顔を赤くして)ポッ」

池の女神「(恥ずかしそうに顔を隠して)あ、あなたが落としたのわー、私への思いですかー!困るんですけどー(照)」

河童「何かデレてるー!笑」

河童「(こいつ怪力だし怒らせると恐いからなー)いやいや、そういうのじゃなくって、いつものやつ頼むよー」

池の女神「(怒った顔で)チッ」

マイキー「舌打ちされた...笑」

池の女神「(真剣な表情で)あなたが踏みつけたのは、私の乙女心ですか?それとも地雷ですか?」

マイキー「難問来たこれ...笑」


画像で一言「アマゾンでダイヤモンドを買ってくれなきゃヤダヤダ~~~!」


16/10/26 山田メール(お父さんも買ってくれなきゃヤダヤダ~~~!)


正直に答えた罰(笑)

河童「(乙女心と答えて地雷が来るのはまずいしなー)じ、地雷かなー」

池の女神「(やる気がなさそうに)正直者のあなたには、本物のダイヤモンド...」

河童「おー!」

池の女神「...の採掘に使われる...(何故か外国人口調で)ダイナマイトヲサシアゲマース!」

河童「と見せかけてからの~?」

池の女神「(元気良く)ダイナマイッ!」

河童「おい!笑」

河童が全力で逃げだすと、池の女神は全速力で追いかけてきた。

池の女神「きょきょきょきょきょきょきょきょ~~~ダイナマイトなハアァ~ニイィ~」

河童「うおぉおぉー、お前走力もすごいなー!軽くホラーだよー(笑)」

池の女神「届け、私の思い!発破」

池の女神は河童の首を掴んでダイナマイトをくわえさせ体にガムテープを巻いて身動きをとれなくして着火すると、ものすごい勢いで後ろに飛びあがり池の中に避難した。

池の女神「どすこ~い」

ちゃぽ~~~ん

河童「んもんおをー(意味分かんねー)!笑」

ぼか~~~ん

河童「ボンバーーー!」

マイキー「ダイヤモンドとダイナマイト...池の女神様、韻を踏んだ...笑」完


画像で一言「お父さんも買ってくれなきゃヤダヤダ~~~!」


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